【セミナー概要】
自社でOJTトレーナーを養成するには、どんなプログラムデザインでどんなトレーニングや演習が必要なのかを学ぶセミナーです。若手社員を育てるティーチングのポイントは何かを塾予備校の視点を交えてお伝えします。
さて、みなさんの組織の「OJTトレーナー向けの教育」は、どのようなものでしょうか?
多くの組織は指導マニュアルを作成し、それに基づいて研修や学習会が設定されています。
しかし、そのトレーナーたちが現場で指導する様子を見ていると、マニュアルや理想とは程遠い対応がなされている場合も少なくありません。
この要因には、OJTトレーナー向けの教育の中身が今の時代に合っていなかったり、そもそものプログラムデザインに問題があるケースがあります。
このセミナーでは、社内のOJTトレーナーを集めて研修を実施する際のプログラム設計や展開のポイント、OJTトレーナーとして担当される方のモチベーションアップのポイントなどをお伝えしてきます。
組織でOJTを推進していくにあたって、「トレーナーによって指導の仕方にばらつきがある」、「昔の教え方をするベテラントレーナーがいて若手が育たない」、「そもそも育成に無関心なトレーナーがいる」といった環境でお困りの人材開発担当者の方に最適なセミナーです。
※誠に恐縮ですが、同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。

| 日時 | 2026/03/11(水) 13:30 ~ 14:30(受付13:20~) |
|---|---|
| 会場 | WEBセミナー(オンライン) ライブ受講、聴講型 ZOOM |
| 対象 | 若手・中堅社員、管理職、経営者・経営幹部、人事・労務、事務・総務、財務・税務・資産管理、法務・コンプライアンス、エンジニア・IT、営業・販売・サービス、マーケティング その他 |
| 定員 | 30名 |
| 費用 | 無料 |
| 講師 | 林 悦生 |